見てみましょう。
男子は世界選手権2位の高橋大輔(関大)が合計228・97点で
2年ぶり2度目の優勝、GP通算では日本男子初の3勝目を挙げました。
前日のショートプログラム(SP)で大差をつけた高橋は、フリーのジャンプで2度転倒したが、楽々逃げ切ったよう。
2位はエバン・ライサチェク(米国)。小塚崇彦(トヨタ自動車)が8位、
南里康晴(中村学園大)は10位だったとのことです。
脳内診断で、優勝した高橋大輔の脳内メーカーを見てみましょう。
高橋大輔の脳内メーカーです。
「悪」がほとんどで、「嘘」「遊」「食」「悩」がそれぞれ一つずつの
脳内診断がでました。
お若いですが、ちょい悪系のお顔ですものね。
でも、そんなお顔とフィギアスケートの実力とが
彼の人気の秘密でしょうね。
女子SPは世界女王の安藤美姫(トヨタ自動車)が56・58点で2位。
首位はキミー・マイズナー(米国)で59・24点。
浅田舞(中京大)は5位でした。
安藤美姫はすべてのジャンプを成功させたが、
後半のステップでまさかの転倒したようです。
本当に残念ですね。
脳内診断で、安藤美姫の脳内メーカーを見てみましょう。

安藤美姫の脳内診断・脳内メーカーです。
「悩」「悪」が、脳内の半々を占めて
「遊」「欲」でそれを囲んでいますね。
中々苦悩が多い彼女の脳内らしいと言えば
そうかも知れませんね。
これからが、スケート本番の季節です。
頑張って優勝して欲しいですね。
では、浅田真央ちゃんのお姉さんの浅田舞選手の
脳内診断・脳内メーカーを見てみましょう。

浅田舞選手の脳内メーカーです。
「嘘」が半分、そこに「食」と「遊」が入っています。
清純なイメージからはちょっと意外な脳内診断ですね。
どうしても、妹真央ちゃんに注目が集まりますが
お姉さんの舞ちゃんにも頑張って欲しいです。
5位おめでとう〜!






